「クロージング経験が、そのまま高時給に」──携帯販売クローザーの一日

前職は携帯ショップの販売スタッフ。今は月に数回、こあくるで携帯販売クロージングのスポット案件に入る田中さん(仮名・30代)。「売る力」という一点突破の経験が、スキマ時間でしっかり評価されています。その一日を追いました。

午前:案件は量販店の携帯コーナー

この日の案件は、量販店内の携帯販売コーナーでの接客・クロージング業務。案件一覧で見つけて自分からエントリーし、その後企業側がプロフィールのバッジ(「携帯販売【某D社】クロージング経験」)を確認して、マッチングが成立しました。

午後:「即戦力」として現場に入る

現場での研修や説明はほぼ最小限。「以前の販売経験がある前提で扱ってもらえるので、当日いきなり接客に入れる。経験がそのまま信頼になっている感覚がある」と田中さんは話します。

夕方:数時間の稼働で、納得の対価

稼働はこの日,7時間のみ。「歩合の感覚を持って接客できる人」というピンポイントの需要に、スキマ時間で応える形です。

 

その「売る力」、スキマ時間でもっと評価されませんか。

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